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2021年7月の家計簿

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こんにちは、春乃です。

出産の予定日は9月ですが、体調も問題なくようやく仕事を納めて少し早めの産休に入りました。

先月に引き続き今月もボーナス月!

今回は私のボーナス分が入りましたが、これまでに出産に向けた準備品などの用意を一切しておらず7・8月にまとめて揃えていく予定のため、それなりに出費が増えてしまいました。

それでは、7月(7/1〜7/31)の家計簿です!

家計の基本情報

・妻 31歳、夫 30歳のアラサー夫婦

・結婚1年目 夫婦共働き2人暮らし

・愛知県在住 2LDK賃貸(夫の会社より家賃補助あり)

・車1台所有

・お金の管理方法 夫婦で共有(アプリで家計簿連携)

我が家では基本、夫の給与口座から生活費など必要なものを支払い。

私(妻)の給与口座は貯金や投資などの運用資金として使っています。

お小遣い制ではないので、欲しいものがあったら自己判断で買ってもOK。

夫の給料だけで生活できるようなレベルを心がけるために家計簿アプリで支出を見える化しています。

7月の収入

項目金額(円)
給与+ボーナス(夫婦合算手取り)965,811円
合計965,811円

今月は私の会社からボーナスがありました。

夫婦共働きだと給料やボーナスでお金が入ってくる回数も増え、楽しみも2倍になるし心強いですね。

・配当金などの収入は再投資に回すため含めていません

・夫婦ともに持株会を継続しており、給与から毎月持株会費が天引きされています

・夫の給与からは家賃も天引きされています

7月の支出

項目金額(円)
食費 66,199
日用品費 51,191
税金 45,000
交通費 31,060
教養・教育費 21,015
自動車費 17,350
特別費 16,090
健康・医療費 13,880
水道・光熱費 13,606
衣服・美容費 12,206
通信費  8,855
趣味・娯楽費  8,200
合計 304,652

7月の支出は約30万円でした。

・出産前最後の実家への帰省

・妊婦健診の他に夫婦で歯科の定期検診

・ベビー用品など出産に向けた準備

各項目ともいつもより多めの出費となっており、原因は上記の理由が当てはまります。

ベビー用品の購入はネットで安く、かつ最低限にしようと思っているのでまだそこまで金額的には多くありませんが、出産後の状態や成長に伴っても色々と必要になってくるのかなと思っています。

食費 66,199円

今月は外食5回。

お祝い事があり、夫と少し高めのレストランを利用したこともありいつもより大きく食費が上がってしまいました。

今まではあまり金額を気にせずに買い物をしたり外食を選んでいましたが、なるべく5万円以下に抑えられるように工夫していきます。

日用品費 51,191円

・ベビー・マタニティ用品 約20,000円

・食器類の買い替え 約6,000円

・客間用品(スリッパ、カーテン等)約10,000円

・その他

ベビー用品や入院時に必要な出産用品を楽天のお買い物マラソンを利用してまとめ買い。

他に、今までは物置として使っていなかった部屋の整理し、客間として使えるようにカーテンや来客用スリッパ、食器なども一通り揃えました。

実家での里帰り出産はせずコロナウイルスの状況によっては年末の帰省も難しいことを考慮して、すでにワクチン接種済みの両親が泊まりに来れるようにしてあります。

税金 45,000円

夫分のふるさと納税です。

3自治体に申し込んで、魚の干物、お肉セットなどが届き冷凍庫がパンパンになりました。

肉もスーパーで買うとそれなりに値段がするのでありがたいのですが、魚の干物は冷凍庫からそのままヘルシオに入れて網焼きにするだけでふっくらジューシーに仕上がるのでオススメです。

特に妊娠中は週に2、3回は魚を食べるよう栄養指導されているので重宝しています。

7月の貯蓄

7月の収支は965,811円−305,152円で660,659円の黒字。

貯蓄率は68%で目標の60%達成。

とは言え、先月も今月もボーナスによって一時的に収入が増えたおかげでのクリア。

もうすぐ出産のイベントがあり、産休による減収も避けられないため今後の支出や生活の見直しをしていきます。

7月の投資

個別株は売却も購入もなく動きを見守るのみになりました。

年初比34%〜43%で夫が担当している日本の個別株は順調な成績をキープしています。

私が保有している米国株も順調に上がっており、特にアップルは評価損益200%以上を日々更新しています。

個別株の購入は見送っていますが、毎月恒例の5万円分のeMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)をNISA枠で積立購入しました。

個人的には最近の株価は高値が続いているため、のんびりETF等のローリスクなものを定期的に買い付け続けていく方向でしばらくは様子を見ていこうと思っています。

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